
支柱(柱)短い物
900は職人さんの言う「2コマ」、450は「1コマ」。高さ合わせに欠かせない長さです。

短い支柱・手すり・踏板(役物)。
1本からでも、役物だけでも買い取ります。
くさび式足場の、短い部材です。現場で「この長さがほしい」と言われるのに、なかなか手に入らない物ばかりです。

900は職人さんの言う「2コマ」、450は「1コマ」。高さ合わせに欠かせない長さです。

出っ張り・へこみ・角まわりで使う長さ。1800以外の手すりなら、どれでも見ます。

250幅の「シングル」、250×400の「お弁当箱」も探しています。

「これも売れるかな?」と思ったら、まず写真を。見てからお答えします。
1800などの決まった長さ(定尺)ではない、短い寸法の部材のことです。決まった長さの部材は「真物(まもの)」と呼ばれます。ページの寸法は、くさび式のAタイプの物です。ビケ(Bタイプ)などほかの型も、写真を送ってください。
※「実物」はヤードで撮った写真です。左上の写真だけ、部材の形を見てもらうためのイメージです。
「何百本もまとめないと、売れないんでしょ?」と思っていませんか。役物は、1本・数本でも探しています。
倉庫のすみに残った数本でも、そのまま写真を送ってください。
長い支柱や手すりと一緒でなくてかまいません。短い物だけで買い取ります。
分けなくて大丈夫。数えるのも分けるのも、こちらでやります。
※錆や汚れがあっても、まずは写真を。大きな曲がりや割れがある物は、買い取れないことがあります。
家1軒を足場で囲むと、手すりのおよそ半分が1800より短い物になります(延べ床およそ120㎡の家の部材の数の例)。現場は短い物を必ず使います。
買取に来る足場は、1800の支柱や手すりがほとんど。短い物は、なかなか出回りません。
足場屋さんから「短い手すりがほしい」「900の支柱が足りない」という電話がよく来ます。
売ってくださる方から集めて、ほしい現場へ届けます。眠っている役物が、また現場で働きます。
くわしくは記事「新品と中古の価格差と、意外と高くなる人気サイズ」へ。
足場道場のヤードで、毎日のように起きていることです。












※場面はイメージです(出ているのは足場道場の社員です)。5コマで1回り、くり返し流れます。
かごや束のまま撮ってOK。長さとおよその数が分かれば十分です。
写真を見て、およその金額をお伝えします。
愛知県飛島村のヤードへ。量が多い時は運送の手配もご相談ください。
数と状態を確かめて金額が決まります。持ち込みの日に本社で現金(最大10万円)、残りは検品後に振込です。
持ち込みの日の現金払いは「即日現金買取」をご覧ください。
集めた役物は、足場道場で販売します。「900の支柱を20本」「600の手すりがほしい」など、LINEで送ってもらえれば、入った時にお知らせします。
買い取ります。短い役物は、1本・数本でも探しています。まずは写真をLINEで送ってください。
大丈夫です。長い支柱や手すりと一緒でなくてもかまいません。役物だけでも買い取ります。
大丈夫です。まとめて写真を送ってください。分けるのはこちらでやります。
まずは写真を送ってください。使える物は買い取ります。大きな曲がりや割れがある物は、買い取れないことがあります。
見ます。頭無しの支柱やブラケットなども、写真を送ってください。
写真をLINEで送ってもらえれば、およその金額をすぐにお伝えします。持ち込みの時に数と状態を確かめて、金額が決まります。
全国からお受けしています。基本は愛知県海部郡飛島村のヤードへのお持ち込みです。量が多い時は、運送会社の手配もご相談ください。
中古足場の買取と販売の専門店です。愛知県海部郡飛島村に約1,860坪のヤードがあります。登録者24万人のYouTube「塗替道場」で、足場の見極め方や現場の様子も公開しています。
少しだけでも大丈夫です。およその金額を、すぐにお返しします。